老後の年金代わりや、不況で一向に増えない収入を補うため、マンション経営をする人が増えています。
マンション経営というとリスキーだと感じる方もいるかもしれません。
しかし、実は、不況で不安定な時代でも、手堅いのがマンション経営なんです。
というのも、人が生活していく限り、暮らす場所は必ず必要になりますし、マンション経営の収入源である家賃は、家電製品や衣服、食料品などの商品と違い、急激かつ極端に値段が下がることはなく、長期的に安定しているからです。
そんななか、マンション経営で人気を集めているのが、トーシンパートナーズです。
トーシンパートナーズのマンションは、フェニックスブランドのマンションとして、都会的な若者に大人気。
都心のアクセスしやすく、商業施設なども充実したエリアに立地し、その上で、狭いワンルームとは一線を画した20平米超のゆとりある空間と、洗練された外観。
防犯設備やシステムキッチン、浴室乾燥機などの安心で快適な暮らしを支える最新の設備も整ったマンションなんです。
そのためか、マンションの入居率は、常に98~99%と高い入居率を誇っています。
これは業界トップ水準の高い入居率です。
マンション経営で不安なことといえば、空室により賃料収入が入ってこなくなること。
この入居率の高さを見れば、トーシンパートナーズに決めて安心、任せて安心なのがお分かり頂けるでしょう。
マネジメントシステムは2パターンあり、空室リスクの保証はないものの礼金や更新料などをオーナーも受け取ることができる管理代行システムと、空室でも賃料保証があるものの礼金や更新料は全額トーシンパートナーズが受け取る借上げシステムがあります。
購入する物件の立地や入居状況、マンション購入のローン返済額や自分のリスク許容度などに合わせて選択するといいですね。